2006年10月 4日

めでたい気分

えーっと、お久しぶりです^^
もうそろそろお腹が痛くなる感じなのですが、なんとか無事に生きてます。
ここ数日パートもお休みで、のんびり、そしてせこせこと家事をしたり、大掃除したり、洗濯したり、お出かけしたりしてました。

ところで、今日のタイトルのめでたいというのは、私の知人のお話です。

学生時代から現在まで親しくしている友達がいるのですが、その子が近々結婚するという報告を本人から受けまして、私までも幸せ気分です。その子の彼氏とは、私も神も会った事があるのですが(例によってPCが調子悪いと言うので見に行った事があったのですw)、その子が私を招きたいといった時に、「それだったら、ぜひ神さんも一緒に呼ぼうよ」と言ってくれ、それもとてもうれしい事でした。

その子から今日、その旨言われ、その他の呼ばれる友達を教えてもらい、久しぶりの電話でしたから、いろんな話もしたのですが、どっかのだれだれが結婚しただとか、家建てたとか、どこそこの誰ちゃんが離婚しそうだとか・・・。そんな話をしながら、周りを見渡せば、それぞれがそれぞれの人生生きてるんだなぁ~と妙に感動したりしましたw

だって、学生時代の顔見知りでも、それぞれ別の人生を歩んでるのを実感できることって、地元を離れてる私としては、めったにないわけですし、そんなに印象深い学校生活を送った思い出はありませんが、なんとなく懐かしくもありました。

その中で、今でも付き合いのある人と、もう全く連絡のない人などの話しになり、聞いていて思ったのですが、やはり独身時代とは違う、一戸の家庭としての付き合いという段階になるわけだから、無理もないよなぁ~とか、思いつつ、私とその子の付き合いの長さを改めて感じさせられました。

その子との付き合いも、昔は独身時代特有の?アポなし訪問なんかだったりしたのですが、今では家庭の付き合いになってきているようで、昔からの友達が異性なら尚の事、例え同性だとしても、所帯を持った後でも付き合える仲というのは、その連れあいの心しだいだよなぁ~と思った私でした。

PS、書いていて私の知人がだんだん、「その子」という名前な感じになってますが、仮名です(ぇ

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