感想が長くなってしまったので、記事を二つに分けてみました。で、今回はこれ。
- 「心の砕ける音~運命の女」~あらすじ~
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- とある小さな港町の家業の加工工場で働く控えめな弟と、陽気な兄という対照的な兄弟の元に、田舎にはそぐわない、不思議な魅力を持つ女性が現れ、この工場で働く事に・・。兄は彼女に岡惚れし、弟は振り回されながらも、徐々に惹かれていくが、兄の死をきっかけに姿を消したその女性を探しに東京へ向かった弟は、女性の過去を知る事になる。
感想が長くなってしまったので、記事を二つに分けてみました。で、今回はこれ。
いやぁ~、ここ数日、私の中では『コトー2006【祝】吉岡kun祭り!』と題して、TVコトー2006(1、2話)と、前から見てみたかった『ALWAYS 三丁目の夕日』と『心の砕ける音~運命の女』を見ました。まぁ、ただ単に吉岡kunを鑑賞したい病に侵されてしまってるってだけですが、それでも、TVコトーは、もう何度繰り返し見たかしれません(しかも毎日、自分の好きな場面をチラリと見たりして、ほくそ笑んでますw)。
これでも、毎日やる事は他にもあって、お友達のお店のお手伝いなんかもやりつつ、実家から兄弟が遊びに着たりもして、いろいろと大忙しだったわけです。まぁ、とにもかくにも、せっかく借りたDVDですから、少し感想書いてみました。少し長めなので、今回はALWAYSから・・。
最近、神が昼に夜にと忙しく、なんだかまともに話とかしてないような気がします。
こんな風に連れあいが忙しくて、なんとなく淋しい・・という主婦の心の隙間に、きっとひっそりと忍び寄ってくるのが、浮気とか、不倫とかの願望かもしれません。
少し淋しいそんな気持ちを埋めてくれる人。
そんな人を求めてしまうのは、それが主婦だからとかでなく、誰にだってある感情かもですね。
まぁ、私の場合は、ご心配なくw
現実世界でそんなことやったりした結末を知っているし、神を手放してまで求めるほどの価値のある人を知りませんので、平気です♪最近は、夜な夜なweb徘徊してます。
そう、それは・・・。昔好きだった、吉岡kunへの熱が再び燃え上がりそうで、いろんな情報や話求めてweb探索しています。。
まぁ~、私の彼への最初のイメージとして出てくるのは・・。寅さんの甥っ子の満男。かわいいのは小さいときだけで、あとは成長してくるにつれ、生意気な・・そして典型的なダメ男役だった。そんな彼を気になり始めたのは、ラストソング(1994年放映)という映画に出てから。
え~、それがそれが、最近コメントに返信してなくてごめんなさいです。
のちほどできたらなぁ~と思っています。
と、ところで、とっても楽しみな事があるんですが、
それは・・・10月から始まるドラマ♪
ええ、今まで普通に一日仕事をしていた時や、少し前に至るまで、あんまりドラマは見なく、もっぱら報道・情報番組を見てたりします。まぁ、それもだいたい、その時チャンネルを変えたらやってた番組を見るとか、ただテレビがかかっていて自分は違う事をしてるとかなんですが、それでも、極々たま~に「絶対見逃せない!」と思うような番組に出会う事があるのです。
えーっと、お久しぶりです^^
もうそろそろお腹が痛くなる感じなのですが、なんとか無事に生きてます。
ここ数日パートもお休みで、のんびり、そしてせこせこと家事をしたり、大掃除したり、洗濯したり、お出かけしたりしてました。
ところで、今日のタイトルのめでたいというのは、私の知人のお話です。